コンビニでゲット!お手軽に楽しめるスペインスイーツ5選

暑さもかなり落ち着き、いよいよ本格的に食欲の秋到来です!

私が日本にいたころ(もう十年以上も前になります・・・)はなかなか見つけるのがむずかしかった
スペイン料理もここ数年、かなり日本でレストランをみかけるようになりました。

レストランだけでなく、スペインで一番おいしいチョコレートケーキが有名な”Bubo Barcelona”や王室御用達ベーカリーの”マヨルカ”など
ケーキ屋さんも続々日本進出、と思いきや、コンビニやスーパーにもスペインスイーツが!

■バスクチーズケーキ/バスクチーズケーキプレミアム

”バスチー”の愛称で知られているローソンのスイーツ。ローソン史上最速で100万個を売り上げ、10年に一度の”ヒット作”とも言われています。
累計販売数1900万個とっぱ!でプレミアムバージョンも登場。なのでもう食べられた方も多いかと。

このヒット作の影響!?かスペインのバスク地方ではケーキ屋さんにはチーズケーキをオーダーする日本人でいっぱいとか。

■ スペイン栗のモンブラン

スペインでは”モンブラン”を見たことがないのでなぜに”スペイン栗”なのかは???。と思いきや、通常のモンブランと異なり甘味と風味がつよいスペインの栗の特徴を生かすために栗を焼いてからペースにしているそうです。確かに焼き栗はスペインの秋の風物詩。通常のモンブランとは一味違った”スペイン仕立て”のこゆーいモンブランを楽しめます。

■ バスクチーズケーキ/バスクチーズケーキプレミアム

■ クレマカタラナ

日本のスーパーのデザートコーナーでもよくみかけるようになったカタルーニャ地方の代表的なお菓子”クレマカタラナ”。
カスタードの上にパリッと焼いたカラメルをのせたお菓子で、バルセロナのレストランでは必ずデザートの一つとして常備されています。
個人的にはバルセロナのクレマカタラナは甘すぎて一回で十分でした・・(来た当初に一回試して、それ以降は頼んだことはないのです・・)
なので、おそらく”甘さひかえめ”な日本のクレマカタラナのほうがおいしいのではないかと勝手に思っております・・・。


■ 和三盆ポルボローネ

スペインのクリスマスの代表的なお菓子のひとつ”ポルボロン”を成城石井がアレンジした商品。四国東部で伝統的に生産されているきめ細やかなお砂糖”和三盆”を使用してさらにくちどけがよさそうなクッキー、圧倒的にオリジナルよりこっちのほうがおいしそうです・・。スペインに逆輸入しても人気がでそうな商品です。

■ チュロス
ディズニーランドの定番スイーツとしてもおなじみ、長い棒状の揚げドーナツ。スペイン人の朝食の定番です。あったかいホットチョコレートに浸して食べるのが一スペインでは一般的な食べ方です。日本では、いろいろなメーカーから発売されているようで、本場スペインより価格もお手頃・・^^;

どの”スペインスイーツ”も本場のものよりおいしそうに見えてうらやましい限りです・・。
期間限定のものもあるようなので、お見逃し(食べ逃し!?)なく!

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最もシンプルで効果的なスペイン語学習方法とは

語学留学あるいは、試験のための勉強といった特別な状況を除いて、ほとんどの学習者にとって、スペイン語学習にあてることのできる時間は
一日最長1-2時間といったところではないかと思います。なので”限られた時間最も効率よくスペイン語を学習する”ことは上達には欠かせないポイントです。

巷には”XX日間で話せるようになる””XXXするだけでマスターできる”などの宣伝文句で、また、”●●メソッド”のような参考書一見”効率よく”スペイン語(やそのほかの外国語)を身につけられそうな方法が巷にはあふれています。
しかしながら”効果的”といわれる方法でスペイン語学習をするにしても、”効果が上がらない”場合はあるようです。

■ 学習方法の効率に大きな影響を与えるのは・・・

東北大学の医学部の瀧教授によれば

「嫌だという気持ちがあるとストレスホルモンが分泌され、記憶を司(つかさど)る海馬や前頭前野の脳細胞が萎縮。」つまり、ストレスを感じたりすこしでも”やりたくない”と感じると、
記憶力をつかさどる脳の部分の機能が低下するので、効率が下がるのです。

つまり巷でいくら”効果抜群”といわれていどのような学習方法でも、やっている側に少しでも”やらされている感”や”楽しくないな”と感じることがあれば、その人にとっては”効果的な学習方法”ではなくなってしまうのです。

反対に、「好きだと思うとストレスが減り、脳は本来の機能を伸び伸びと発揮する。また、海馬の近くに位置して感情を司る扁桃体(へんとうたい)が、海馬の脳細胞に影響を与え、記憶の定着を強める」。

一見退屈そうに見える(私はできませんんが^^;)単語帳をひたすらめくって暗記したり、文法書を読んだりという学習方法も、やっている本人が楽しんでさえいれば、記憶に定着しやすい状態で学習を行っていることになるので効果がでやすいといえます。
”リスニング力を延ばす方法”にしても巷では”同じ音源を繰り返し聞いて理解できるようにするのが効果的な練習法”といわれていますが、”同じ方法を繰り返し聞くのは退屈”と少しでも感じるのであれば、毎回違う音源を聞くようにしてみます。毎回違う音源を聞いていても、たくさん量をこなせば、繰り返されるフレーズや単語は意識しないうちに身についていきますし、楽しく続けられるのであればその方法がその人にとって一番効果的なやり方です。

つまり、一人一人が”義務感、やらされている感を感じることなく楽しみながらできるやり方”がその人にとって”一番効果のある学習方法”である、ということが脳の働きからも言えるのです。

■ 自分の目的を達成するために一番近道

自分にとって”最適の学習法”を見つけた後は、その方法を用いて”自分が最も伸ばしたいスキルを最短で延ばす”。たとえば”リスニングを短期間で伸ばしたい、”いろいろな音源を聞くのが自分に合ったやり方”なのであれば、一定の期間ただひたすらそれをやります。
もちろん、コツコツと続けることは”スペイン語習得”には欠かせませんが、”一気に得意分野を伸ばしたい”のであれば、”短期間に自分の楽しめるやり方でひたすらやる”が一番手ごたえの感じられるやり方です。


■ まずは”自分が楽しめるスキル”を徹底してマスターすると・・・

脳にはある1つの能力を徹底的に磨くことで新たな得意分野もひらけるという”「汎化(はんか)」という性質があります。
なので”短期間に自分の楽しめるやりかたで得意分野を徹底的にマスターした”あと、そのほかのスキルも伸びている、あるいは伸ばしやすくなっている可能性は大です。

聞き取りの練習を徹底的に行って、スペイン語の映画がほぼ字幕なしでみれるようになった→ 
スペイン語を話してみたら、前より多くのボキャブラリーが会話の際に浮かんでくるようになった→
スペイン語で話すのが楽しくなった、

モチベーションの観点からも”できるようになるとさらに学習が楽しくなり、習得のペースが上がる”ということも当てはまります。

”自分が楽しめる方法”でスペイン語を学習することは”いいことづくめ”ですね^^。
まだ”自分に合った方法がはっきりわからないと感じる場合は、まずは”嫌なこと”をやめてみる、から始めるもの良いかもしれないです。

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”大人になってからスペイン語習得は難しい”を検証してみる

スペイン語を大人になってから学ぶために抑えるべき3つのポイント

の記事で
”語学の習得は年をとってからのほうが時間がかかるというのはある程度は事実です。”
と言い(書き?)きってしまったものの、

幅広い年齢層の当レッスンの受講生の方の上達具合をみていると、必ずしもそうでもないような気がして、
”大人になってからのほうがスペイン語を習得するのは難しい”はちゃんとした根拠があるのが、ちょっと気になったので調べてみました。

結果、研究結果によれば…

■ ”ネイティブ並みの語学力”をめざせるのは6歳まで?!

”ある一定年齢を過ぎると、バイリンガルにはなれない”という考え方は”臨界期”と呼ばれており、学術的な研究成果からも確からしいという報告が上がっています。

一部の研究によれば、6~7歳までにある言語に触れれば、ほぼ誰でもネイティブになれるけれど、そのあたりの年齢を過ぎると音の聞き取りや発音の点でネイティブレベルになれない人が少しずつ出てくるといわれています。また別の研究では、10歳あたりを過ぎると、文をつくる能力などはネイティブのレベルに達するのは難しい主張されています。しかしながらこれらの研究結果は、あくまで「仮説」の域を出ていません。
さらにこの”臨界期”はもともと”母国語の習得”に関して提唱された仮説で、想定されているのは対象言語を母国語として習得できるリミットです。
”第2外国語の習得”が研究対象にはされていないので必ずしも”外国語の習得”に当てはまるとは言えません。

にもかかわらず、特に幼児向けの英語教室などで、おそらくマーケティングの上の意図もあって「大きくなってからでは遅い!」などと早期教育を強調されることが多いゆえ、”外国語習得早ければ早いほうがいい”の認識が広まったのではないかと思います

実際、専門家たちの世界では、「外国語習得については臨界期仮説は当てはまらない」と実証した研究もありますし、スペイン語の習得に限らず、一般的に外国語の習得に関しては
必ずしも「早ければ早いほどいい」わけではないですし、学びはじめるタイミングに「手遅れ」もないといえます。

■ 15歳以降は、いつから学習を始めても習得速度にほとんど影響はない

Steven Pinkerという有名な認知心理学者によれば、5−6歳の学齢期から脳の代謝活動やニューロン(神経細胞)の数が衰退し始め、
12−15歳頃に底をうって横ばいになるという、脳の成熟に伴う器質的変化が言語獲得に影響を及ぼしていると言われています。
言い換えれば、語学習得をつかさどる脳の機能は15歳の時点で衰退がほぼ止まるので、それ以降の年齢であればいつ学習を始めても”脳の働き”の点がらみれば語学習得の過程に違いはないということです。
なので巷で言われる”年をとればとるほど語学習得は難しくなる”は脳の機能の点からいえば必ずしも事実ではないといえます。
年を重ねると、耳が遠くなったり、老眼が進んだりするのでその点は少し支障になるかもしれないですが、脳の働き的には15歳から始めるのとほぼ変わらないのです。

・・・ということでどうも”大人になってからスペイン語習得は難しい”はほぼほぼ都市伝説のようです。
なので年齢は”話せるようにならない”言い訳にはなりません(笑)し、いつから始めても”15歳から始めた”のと変わりません。

年齢にかかわらず”やればやるほど習得の速度は加速する”のです、これはもうやるしかないですね^^

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スペイン語学習における”読む”ことの大切さ

スペイン語を学び続けて15年、そ(いまもまだまだ学び続けている最中ではあります。)スペイン語歴15年で最も後悔しているのが”スペイン語を読む練習を怠ったこと”です。
今ではすっかり、スペインで暮らしながらも”難しいスペイン語は読まずに暮らす方法”をすっかり身に着けてしまいました。
もう少し早い段階から、あるいはスペイン語を学んでいるときにちょっと大変な思いをしてもきちんとリーディングの練習もしておくべきだったとかなり後悔しています。
スペインで暮らしていると、会話を練習する機会は、とくに意識せずとも日常生活に溢れています。なので会話は普通に生活をしていれば自然と上達していきます。(よほど日本人コミュニティにどっぷりつかっていない限り)また”話すスキル”は上達が可視化しやすいこともあり、モチベーションを維持しやすかった一方、”読む”ことは、上達が感じにくいうえに
インターネットのおかげ(や、”せい”)で、必要な情報がスペイン語でなくてもほかの言語で容易にみつけることができてしまったので、練習と実践をあまりすることなく、15年過ぎてしまいました。

なのでいまだに

-日常会話はできるけれど、スペイン語できちんと筋だった議論をすることがまだまだできない
-文章を日常会話のボキャブラリーでしかかけない:読み手にとってかなりカジュアルな印象を与える、仕事の面不利になる場合もある。
-ボキャブラリーの少なさをひしひしと感じる。;自分で話しながらいつも同じ言葉ばっかり使っているなと思います。

もうこれは一生治ることはないだろうと、激しく後悔しております。定年退職して、時間ができたらまた一からやり直しとかするしかないような‥スペイン語を学校に通って勉強しているときに無理やりDELEとか受けて勉強しとくべきだったような気さえするほどです(苦笑)

個人的な”取り返しのつかないスペイン語学習における過ち(大げさ?でもそれくらい後悔しております)”を踏まえて、現在スペイン語を学んでいらっしゃる方には、もちろん会話の練習も
大切ですし、なによりも”話せるようになる”ことは実感できるので楽しくもあるのですが、同時に”読む”練習も同時進行なさることを強くお勧めします。

スペイン語を読むことで得られるメリット

-会話の際のボキャブラリが増える:“2000単語身に着ければ会話ができるようになる”、といわれることもあるように、実際の日常会話では使用される単語の数はかなり限られています。またボキャブラリーそのものを増やすためにはスペイン語を学ぶのではなく、”スペイン語で学ぶ”ことが必要になってきます。”読書”は”スペイン語で学ぶ”ことを最も手軽にできる方法の一つです。

-いろいろな表現方法を学ぶことができる;ボキャブラリと同様に、”読む”ことを通じて、日常会話ではあまり耳にすることのない、どちらかといえばフォーマルな表現方法を身に着けることができます。これらを少し会話にとりいれると、”教養のあるスペイン語”に聞こえるので、とくにビジネスのシーンにおいては有利になることも^^

-文章を書くのがうまくなる。;口語体と文語体がかなり違いのあるスペイン語においては、”上手な文章”ははっきりと違いがわかります。”流暢に会話ができること”と”文章をきちんと書けること”は異なるスキルです。後者においては会話ではあまり使用されないボキャブラリーを身につける必要があります。

■ 自分の得意分野からチャレンジしてみる。

しかし正直なところ”外国語で文章を読む”のは、まず第一に”全然楽しくない”のです。(個人的に”本を読むことが大好きなので、これが一番のネックでした。楽しいはずの読書が苦痛にしか感じられなかったので)特に、スペイン語を学び始めた頃は、ボキャブラリーの少なさもあってチンプンカンプン・・・が当たり前です。
そんな時おすすめなのが”自分がよく知っていることに関しての文章を読む”。日本に関する記事、どっぷりはまっている趣味に関する本などは、”もともと持っている知識”があるので、言葉そのものがわからなくてもなんとなく理解できるはずです。内容はすでにわかっているので、”スペイン語でこれはこういう風にしていうんだな”とボキャブラリも身に着けやすいです。そしてなんといっても”スペイン語が(ちょっとでも)読めた!”というプチ達成感は大切です。
私のように手遅れになる前に・・・読む練習大事です!やってくださいね(笑)

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もっとスペイン人らしく発音するコツ(2)

スペイン語の発音は基本的にはローマ字読みと同じ発音なので、日本人にとっては発音しやすいです。
英語に比べると、日本人の私たちでもより”ネイティブに近い発音”をすることは練習によって可能です。

またスペイン語独特の”音”についてや、その練習方法については下記でも
紹介させていただきました。

もっとスペイン人らしく発音するコツ

ネイティブのような発音を目指すためには、
スペイン語にはあるけれど日本語にはない音はあらかじめ把握したうえで、意識して発音を練習する必要があります。

この”特別な音”の練習を含め、総合的に発音の練習、訓練ができるのが
”音楽を聴く”歌う”ことだったりします。

よほど”スペイン語の音楽はどうも苦手”(だとしたらスペイン語の学習はしていらっしゃらないとは思いますが)でない限り、
”音楽を聴くこと”は楽しみながらリラックスしてできる学習方法の一つです。

■ 音楽を使ってスペイン語の発音の練習をすることのメリット

- 音楽なので繰り返し音を聞くことが苦にならない
なんどもなんども繰り返し聞いているうちに、無意識に音を耳が覚えます。

- 総合的に発音の練習ができる
イントネーションやアクセントなど真似をして歌ってみることによって、発音の総合的な練習ができます。

- 練習用素材に事欠かず、楽しみながらできる
スペイン語の音楽の音源を入手することは、インターネットさえあればかなり簡単です。
youtubeには歌詞の字幕のついた曲もあります。しかしながらおすすめはまず、歌詞を読もうとせずまず音だけを繰り返し聞き、音から覚えていくことです。ネイティブのイントネーション、アクセントをまずは耳に覚えさせます。単語の確認は音を覚えてからでも十分です。

■ 発音の練習に効果あり!の”カラオケ”

カラオケが好きな方はたくさんいらっしゃると思いますが、カラオケは実は発音の練習にはとても効果的です。
歌のうまい下手、は別として・・(笑)”音そのもの”を覚え、元の音源と同じように歌うことは、歌詞の意味がわかいなくてもできるからです。
歌手の方で、英語は話せなくても、英語の歌を歌うとネイティブが歌っているように聞こえる方がいらっしゃいますが、
それは職業柄音感が発達していて、耳が聞き取った音をそのまま歌うことができるからです。
プロの歌手ほどではないにしても、”音感”はたくさん音を聞くことによってある程度鍛えることができます。

”カラオケ”といっても難しく考えすぎず、Youtubeのスペイン語の曲に合わせて一緒にうたっているだけでも、自分の音が元の音源と外れているかどうかは聞き取ることができますし、
繰り返して歌っているうちに、だんだんと音源と同じように歌えるようになっていくはずです。
音源とほぼ変わらず歌えるようになっているころにはスペイン語のイントネーションやアクセントも耳が覚えてしまっています。

ちなみに、一般的に”スペイン語の発音はローマ字読み”といわれていますが、正確には”日本語のローマ字読み”と実際のスペイン語の発音は微妙に違います。
”微妙に違う”スペイン語の発音を身に着けるのには音楽を聴くことはよい練習になります。

歌うこと自体がストレス発散!?にもなりますし、私自身も行い効果があった方法ですので、ぜひお試しあれ!
(ちなみに、私は音源に使用していたのが主に南米のスペイン語の曲だったため、15年スペインで暮らした今でも、なぜか”メキシコのアクセントがある”(いったことすらないのです・・)
と言われたりします(笑))

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繰り越し設定とフレックスコースの変更につきましてご連絡

主に、レッスンを受けていただいている受講生の方へのご連絡となります。

また現在レッスンの受講をお考えの方も以下の変更をご考慮いただけますと
幸いです。

2019年9月30日をもちまして、ポイントの有効期限が延長できる ”繰り越し設定”を

-通常コース/DELEコース(4980円)
-しっかりコース/DELEしっかりコース(9800円)

にて終了させていただきます。

9月30日以降、ポイントの繰り越し使用をご希望の場合は

-フレックスコース/フレックスDELEコース(5480円)
-フレックスしっかりコース/フレックスDELEしっかりコース(10300円)

へのご変更手続きをお願いします。

フレックスコースはお手続きの必要なく自動的に端数ポイントが次月に繰り越されます。(繰り越し可能ポイント上限設定あり)

コース変更の手続きにつきましては以下のページをご確認ください。

https://www.123esp.com/change.html

9月30日までに変更のお手続きがない場合は、
繰り越し設定そのものが無効になり、残っておるポイントは失効となります。
理解のほどよろしくお願いいたします。


■ 繰り越し設定終了に伴う、”フレックスコース”の変更につきまして

繰り越し設定の終了に伴いまして

9月30日以降、フレックスコースを受講の方への繰り越し可能なポイントの上限は最大6か月分となります。
各コースにつきましては繰り越し可能なポイント数が以下のようになります。

-通常コース/DELEコース: 300ポイント
– しっかりコース/DELEしっかりコース:600ポイント

繰り越し設定はあくまでも一時的にレッスンをお受けになることができない場合にご利用いただく意図で設けておりますシステムとなります。

なお、9月30日以降、上記の変更により無効となりましたポイントにつきましては失効してしまいますためご理解のほどよろしくお願いいたします。

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スペイン語ペラペラを目指すならまずはコレを極める!

■ スペイン語ペラペラになれるかなれないかを決定づけるのは・・

いまスペイン語を学習中の方も、これからスペイン語にチャレンジしようとお考えの方も、
まず何よりも先に、自分自身に問いかけていただきたい質問があります。

”あなたは自分がスペイン語をペラペラに話せるようになると思いますか?”

たとえスペイン語の勉強を何年も続けていたとしても、この質問に対する答えが”No”であれば、”ペラペラに話せる可能性”は極めて低いです。

逆に現時点でスペイン語が全く話せなくても”YES”であれば、あとは学習を開始するのみ!遠くない将来スペイン語を流ちょうに話せるようになっている可能性は高いです。
ちなみに”No”の方も”YES”と答えられるようになる方法は極めて簡単です。”絶対話せるようになる!”と決意するだけです。
(そして決意できない方は、冷たい言い方をするかもしれませんが、やるだけ時間とお金の無駄なので、今すぐスペイン語の学習はやめてほかのことに取り組んだほうがいいです)

スペイン語習得に才能は関係なし?!

の記事でも少し触れさせていただきましたが、すでに外国語を習得している方が第3外国語、第4外国語をスムーズに習得できるようにみえるのも、
”外国語を流ちょうに話せるようになる”経験をすでにしているので、”できるようになる”と自信を持ちやすいからとも言えます。

■ 今の”スペイン語学習方法”でだいじょうぶ?

しかしながら、何年も勉強を続けているにも関わらず”スペイン語を話せるようになると思えない”場合、そこまで自信が持てない原因は”学習方法”にある場合もあります。
一人一人に合った学習方法はもちろん異なりますし、あまりコロコロかえるのはおすすめできませんが、数年やってみても自信が持てないようであればやり方を変えるべきです。
自分に合った方法を見つけるため、学習を始める段階で、いろいろな教材やレッスンを試してみるのもよいかもしれません。
ちなみに、私自信も、スペインに来てから当初はいくつ語学学校を転々としたかすら覚えていないくらい変えました。入門編のテキストも数冊持っていました・・。
最終的には自分には、一般的により効果的といわれている少人数のクラスよりも、大人数のクラスのレッスンのほうが合っていました。おそらくスペインにきてスペイン語に囲まれて暮らしていたのである程度単語などのインプットはできていたにも関わらず、アウトプットをする機会が絶対的に足りていなかったので、大人数のクラスでできた友達とクラス外でもへたくそなスペイン語でやり取りする機会を持てたことが上達のきっかけになったように思います。

少し時間や費用が掛かっても最初の段階で”これならペラペラになれそうな気がする”と思える学習法を見つけるほうが、
だらだらと自分に合わない方法を続けて、何年たっても思うような結果が得られないよりも最終的には時間もお金も無駄にせずに済みます。

■ まずはスペイン語を聞きまくる!

一方レッスンのメソッドにかかわらず、”ペラペラになるため”に共通する土台は

-豊富なボキャブラリー
-高い理解力

です。
”ボキャブラリー”というと、”単語の暗記”を連想してしまいがちになりますが、まず豊富なボキャブラリーは、たくさんスペイン語に触れることなしには習得することはできません。
スペイン語に触れれば触れるほど、たとえ全く理解できていなくても音や単語の造りになじみ深くなりますし、結果として覚えやすくなります。
私自身はスペイン語の音楽が好きなあまり、聞きすぎて意味も分からないのに歌詞を覚えてしまっていました(笑)

歌詞を暗記してから歌詞カードで辞書を使って意味を調べてみると、別にスペイン語を勉強しようとはその時は全く思っていませんでしたが、
すんなりと単語を覚えてしまっていたのを覚えています。

そしてそのことがきっかけでなんとなく”スペイン語が話せるようになるんじゃないか”と錯覚してしまったのは事実です。(笑)

何年やっても自信が持てない、という方は学習は続けられていても”スペイン語に触れている時間”がまだ足りていない可能性があります。
レッスンの傍ら、”スペイン語をとにかく聞きまくる”、→聞きまくると自然と覚える→。意味は分からずともスペイン語が口から出てくるようになります。
→スペイン語の単語そのものは覚えてしまっているのであとは日本語で意味を確認するだけ。

これを続けることによってボキャブラリーは必死に暗記することなく少しづつ増えてきます。
ボキャブラリーが増えれば増えるほど、理解力も高まってきます。

何年たっても”自分がスペイン語ペラペラになるとは思えない”方は、まず数日間、スペイン語を聞きまくってみてください。
音楽でもインターネットラジオでも自分が気に入っている音源でよいですし、最初は気に入ったものを何度も繰り返しでも効果があります。
気軽にかつどこでもできる方法なので、まずは試してみてくださいね!
(これで挫折してしまうようであれば、スペイン語習得はあきらめたほうがよいかもしれないです)

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久保選手のレアル移籍、スペインメディアの反応は

先週の金曜に発表されたfc東京の久保選手のレアル・マドリード移籍。
日本では一大ニュースとしてメディアで取り上げられました。

そしてもちろんスペインメディアでも話題になりました。
日本のニュースでは”スペインのメディアによれば・・”という引用をちらほらとみかけましたが、さて真相はいかに?

■ スペインのテレビ局の反応は…

スペイン国営放送は・・
(そもそもスペイン国営放送のニュースで取り上げられること自体がすごいですが…)

Takefusa Kubo, nuevo jugador del Real Madrid
(久保建英、レアルマドリッドの新しい選手)
El centrocampista japonés, de 18 años, se convierte en el cuarto fichaje blanco de este verano
Considerado “uno de los jóvenes más prometedores del fútbol mundial” llega para jugar en el Casitlla
(18歳の日本人ミッドフィールダーはレアルマドリードの今年の夏の4番目の指名になった。
”もっとも世界のサッカーで活躍を期待される若者の一人””がカスティージャでプレーするためにやってきた。)
ちなみに”blanco(白)は”レアルマドリード”の隠語として使われているようです。

続きはこちらからどうぞ

スペインの民放”Antena3″では

La curiosa historia detrás del fichaje de Takefusa Kubo por el Real Madrid
(レアルマドリッドによる久保建英獲得の裏にある不思議なストーリー)

Mal hicieron Barcelona y PSG al fiarse de los que creían que Kubo acababa contrato en enero de 2020. El japonés ha llegado gratis al Real Madrid para convertirse en el primer nipón en vestir de blanco.
(バルサとPSGは久保の契約が2020年に終了すると思い、失敗した。その日本人(選手)はレアルマドリッドに白いユニフォームを着る最初の日本人になるために無料でやってきた)

続きはこちらからどうぞ
バルサとPSGが本当に勘違いしていたかどうかは??(あり得ないとは思いますが、スペインだと”あるかも”とおもってしまうところがなんともいえません・・・)
記事の中の久保君の小さなころのビデオがなんともかわいらしい^^。


■ スペインの雑誌、新聞でも

スペインの主要紙”La vanguardia”でも取り上げられました。
Take Kubo, excanterano del Barcelona, ficha por el Real Madrid
(久保 タケ、バルサの元”カンテラ選手”、レアルマドリッドが獲得。)

El Madrid ha pagado por el fichaje dos millones y el jugador cobrará un millón por temporada.
マドリッドは獲得に200万ユーロ払い、その選手はシーズンごとに100万ユーロをもらう。
記事自体は短いですが続きはこちらからどうぞ

その他主要サッカー誌は以下のような取り上げ方でした、

AS(アズ)
Takefusa Kubo, japonés y ex del Barça, ficha por el Real Madrid
(久保建英、日本人で”元”バルサの選手、レアルマドリッドに指名される。)

El club anunció en su página web que el jugador de 18 años jugará la próxima temporada en el Castilla. También lo pretendía el Barça.
(クラブは来シーズン18歳の選手がカスティーリャでプレーすることをウェブサイトで告知した。バルサも(久保選手の獲得を)しようとした。

続きはこちらからどうぞ
ちなみに”Messi Japones(日本のメッシ)”と呼ばれています。

MARCA(マルカ)
Kubo acabó contrato con el Tokyo el 1 de junio… y le sale gratis al Real Madrid
(久保はFC東京と6月1日に契約を終了し、リアルマドリッドには無料となる。)

El Real Madrid ha sido el más rápido de todos los clubes interesados en fichar a Takefusa Kubo y por eso ha podido anunciar al futbolista japonés tras una operación relámpago que ha dejado helados al Barcelona y al PSG, los dos equipos que más fuerte estaban peleando por hacerse con sus servicios.
(レアルマドリッドはほかのどのクラブよりも早く久保建英の獲得に興味を示していた。だからこそ、獲得にむけて喧嘩をしていたバルセロナとPSGを凍り付かせるような閃光のごときやり方でその日本人選手の獲得を告知することができた。)
続きはこちらからどうぞ

Mundo deportivo(ムンド デポルティーボ)
El Madrid ficha a Take Kubo, ex canterano del Barça
マドリッドが久保建英を獲得、バルサの元カンテラ選手。

El club blanco ha hecho oficial la incorporación del jugador después de que el Barça no accediese a las altas pretensiones económicas y contractuales del jugador japonés
(白いクラブは、バルサが高い報酬と契約を提示することができなかった後に、その選手の加入を公式に告知した。)
Cobrará más de un millón de euros por cada una de las cinco temporadas y empezará en el filial
(5シーズン、それぞれのシーズンごとに100万ユーロ以上を受け取る、Bチームから開始する。)

記事中には久保選手の年俸は高いや安いかのアンケートも
続きはこちらからどうぞ

バルサよりのメディアは”久保選手が高い報酬”のせいでマドリッドにいったという印象の記事を書いている気がします。
しかしながら、これだけメディアに取り上げられるのも大したものです。

これからも今回以上にスペインメディアを賑わせてくれるよう・・大期待!です。

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スペイン語習得に才能は関係なし?!

数か国語が流暢に話せる人は”もともと語学学習の才能がある”、”自分はそんな能力はないから無理”と思ってしまいそうになりますが、実際”語学習得能力”は練習によって伸ばすことが可能な能力です。訓練次第でスペイン語をはじめとして数か国語を話せるマルチリンガルになることはできます(きっぱり!)

■ 語学の才能は鍛えて身につけるもの

脳の関連部分は練習や必要に応じて発達していくとは多くの研究で明らかになっています。
たとえばバイオリニストは、練習すればするほど脳がバイオリンを弾くためにさらに伸ばせるように指の動きをコントールしていきます。つまり脳が”バイオリンを弾くこと”に適応していくのです。ロンドンのタクシードライバーたちは通りの名前の詳細を記憶したり、現在地の感覚を把握することに関連する脳の部位が発達していることもよく知られています。

■ ”環境”に大きく作用される”語学習得能力”

語学習得能力の発達には環境が大きく作用しています。
事実上”公用語”が存在せず、各州ごとに使用言語が異なりエチオピアには4-5か国語に流暢な人はめずらしくありません、”いろいろな言語が交わされている”のが日常なので人々の脳、多言語を学ぶことに適応しているのでs。ヨーロッパの一部の地域、ベルギーなどでも、ドイツ語、フランス語、オランダ語を話す地区が隣り合っているため3か国語を操る人は多くみられます。
日本は全く逆で、日本で暮らしていると日本語以外の言語ははっきり言って必要がなく、外国語に触れる機会も日常生活ではほとんどない・・・ので日本人の多くの人が”語学があまり得意でない”と感じてしまうのもある意味自然なことではあります。

単一言語の環境で日常生活の99.9%を過ごすといっても過言でない日本人の私たちにとっては、一番のハードルは”最初に学ぶ外国語の習得”です。一番最初に学んだ外国語の習得がうまくいくと、まず脳の”外国語習得”部分が発達し適応します。多くの方2番目に学ぶ言葉は一番最初に学んだ言葉よりも”スムーズに習得できる”ような気がするのはこのせいです。(個人的な経験からいうと3番目、4番目はもっと楽です。3番目あるいは4番目に学ぶ言語が、すでに習得済みの言語と似ている場合はほとんど学習しなくても、読んだり聞いたりの理解はできるようになると思います。)

ただ多くの方にとって、一番最初に取り組んだ言語は”英語”、しかも義務教育の英語は、”試験のための暗記”に重点が置かれており、実用的なものではないというのが現実です。(今はもしかすると少し変わったのかもしれませんが)義務教育だと最低6年、大学を入れると10年学んでも、学校の授業だけで”英語が話せる”ようにはなりません。これは単に”カリキュラム”に原因があるのですが、学校教育の方法では”語学習得”脳は発達しませんし(おそらく暗記力は鍛えられると思います)それどころか数年勉強してもコミュニケーションできるようにならなかったので”外国語習得は難しい”という思い込みを植え付けられることにもなりかねません。

■ ”スペイン語を絶対に習得する”という決意に勝るものはなし!

しかしながら、”環境が大きく作用する”ということを考慮すると”語学習得能力”はもって生まれた才能ではなく、だれでも訓練によって身につ着け、強化していくことができるものだといえます。なので、たとえ英語でうまくいかなかったとしても、”スペイン語を絶対習得する!”と決心してコミュニケーションの実践を促す適切な方法でレッスンを進めていけば、脳も”スペイン語を学ぶため”に必要な部分を発達させてくれます。(スペイン語の勉強を続ければ続けるほど、単語や文法の覚えが早くなるのはこのためです)、

結論として・・・
もともと、語学習得能力が優れている人というのはいません。やる気と根気で”達人”になることはだれでも可能です。なので決意して、前進あるのみ!です。

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スペイン語習得 ステージ別攻略方法

学び始めるときは”どれくらいの時間勉強をすればスペイン語が話せるようになるのか”は気になるものです。
以前、スペイン語の習得のためにかかるだいたいの時間を下記の記事で紹介させていただきました

スペイン語を習得するのにかかるのはXXX時間

この720時間は、大まかに3つのステージにわけることができます。

スペイン語習得までの3つのステージ

記事で紹介したのはあくまでも”目安”であり、第一ステージクリアはすぐにクリアできても
なかなか第2ステージから進めない・・あるいはその逆の場合も当然ながらあります。

なので目安はあくまで”基準”ととらえ、自分はどの段階かは常に意識をすると、
”いつまでたっても話せるようにならないんじゃないか・・・”という不安は若干和らぐはずです。

■ 第一ステージ(目安 60-90時間;毎日一時間の勉強を3か月)

”スペイン語になれ、スペイン語の感覚をつかむ”がこのステージのポイントになります。
第一ステージなので、もちろん文法などの基礎を学習することも大切ですが、同時に
意味はわからなくても、聞き取れなくてももちろん構わないのでできるだけスペイン語を耳にしてください。
またできれば難易度の低いテキストも読む練習をしてみてください。
第一段階は”スペイン語とお知り合いになる”がまずは目標です。
聞いたり、読んだりを続けていくうちに”スペイン語感覚”が必ず養われてきます。
なんとなく、スペイン語の音が耳に慣れてきた、聞き流している内容がつかめるようになってきた、ら、ステージクリアは近いです。

■ 第2ステージ(目安 約360時間まで)
この段階はある程度スペイン語の学習が進み、ボキャブラリーなども蓄えができてきている時期です。
”スペイン語のインプット”の蓄えができた段階でもあるので”アウトプット”になれることにポイントを置きます。
リスニングもただ聞き流すだけでなく、どれくらい理解できているか確認してみるなど、内容に意識して聞いてみるようにします。
またアウトプットに慣れるにしたがって、文法に関してもブラッシュアップに気を配ってみます。(あくまで”話すこと””書くこと”にある程度なれてからで全く問題ないです。)

”スペイン語で表現することに慣れる”を目標に学んだことをどんどんアウトプットする機会をすすんで持つようにします。
機会が多ければ多いほど上達も早くなるはずです。
スペイン語の文法を大まかにマスターし、スペイン語でのやりとりが、完全にスムーズとまではいかなくても、辞書の助けを借りずにできるようになってきたら
このステージクリアです。

■ 第三ステージ (目安 第2ステージを終えてから~永遠に)

第2ステージでスペイン語で表現することにもなれ、会話を成り立たせるためのボキャブラリーや文法の知識もかなりの程度までついたら”第三ステージ”に突入です。
ここまでたどり着くと”どのレベルをめざすか”は学習者次第です。そして、当然のことながら”練習しないと忘れる”ので、目指すレベルにかかわらず、スペイン語の学習は定期的に行うことが必須です。定期的に学習を行うことによって忘れないだけでなくもちろん永遠に上達し続けます。
ちなみに私自身、スペイン語と付き合い始めて15年目になりますが、いまだに”去年よりも上達した”と思うときがあります(笑)

”永遠にブラッシュアップできる”のは外国語学習の深さ、面白さの一つかもしれないですね。

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